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神田まつや 久々に ニュース記事に関連したブログ

2012/02/15 08:36

 

神田まつや 久々に

 

久々に老舗蕎麦店、神田まつやへ=左上の写真。

 

正午過ぎの最も混雑しそうな時間帯から約1時間ずらして行ったのだが、それでも空いている席は数えるほどしかなく、もちろん相席。青い目の外国人観光客ご一行様(総勢7人)もいらっしゃって、創業明治17年の実力はいまだ衰えず。

 

しかし、いまどき、青い目っていうのか? 

 

右上の写真はせいろ蕎麦の大盛り、750円。もっと多めに食べたい、物足りなさもあるが、美味しいものは少な目のほうが良い。

 

しっかり蕎麦の写真はEvernote food (エバーノートフード)に記録させていただきました。ご馳走様でした。また伺います。

 

では :)

 

 

 

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コメント(2)

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2012/02/15 15:16

Commented by pochimaru さん

初めてお邪魔します。

正月の松の内、8月15日を含めて年に数回、小生もお邪魔します。
正月は店から“年賀”でいただく七味唐辛子、8月は靖國で戦友との“旧交”を温められた諸先輩方から伺うお話、それ以外はサッポロ“ラガー”ビールを楽しみに出掛けています。
確かに食事としての『そば』で満腹は望めませんが、あの肩寄せ合う相席の狭さの中で蕎麦味噌を舐め、鳥わさを摘みながらの一杯は、手打ちとは思えないほど細く綺麗に揃った蕎麦とともに格別です。

支払に1万円札、5千円札を出した際のおつりの紙幣に皺の無いものをよこす心遣いが、小上がりもあって相席をほとんど気にしなくて済む『近所』の藪そばよりも、ついついこちらへ足を向かせる理由かもしれません。

 
 

2012/02/16 02:10

Commented by 柳原一哉 さん

To pochimaruさん

こんにちわ。

一人での来店客よりも、蕎麦を囲んで雑談されている方が多く、いつも活気にあふれている神田まつやは、好きな店の一つです。

相席の向かいの方も瓶ビール。そういえば瓶ビールを見かけたのも久々だったかもしれません。

柳原





>初めてお邪魔します。
>
>正月の松の内、8月15日を含めて年に数回、小生もお邪魔します。
>正月は店から“年賀”でいただく七味唐辛子、8月は靖國で戦友との“旧交”を温められた諸先輩方から伺うお話、それ以外はサッポロ“ラガー”ビールを楽しみに出掛けています。
>確かに食事としての『そば』で満腹は望めませんが、あの肩寄せ合う相席の狭さの中で蕎麦味噌を舐め、鳥わさを摘みながらの一杯は、手打ちとは思えないほど細く綺麗に揃った蕎麦とともに格別です。
>
>支払に1万円札、5千円札を出した際のおつりの紙幣に皺の無いものをよこす心遣いが、小上がりもあって相席をほとんど気にしなくて済む『近所』の藪そばよりも、ついついこちらへ足を向かせる理由かもしれません。
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